6月16日(火)
石川県金沢駅前もてなしドーム地下広場1階で開催された「第20回日本ガラスクリーニング選手権北陸地区予選会」に、北砺ビルサービスから3名が出場しました。
大会に向けて、仕事終わりや空き時間を利用しながら練習を重ね、それぞれが日頃の成果を発揮できるよう本番に臨みました。
磯辺翔さん
大会出場が決まってから業務と両立しながら熱心に練習をしてきました。本番では緊張もあったと思いますがこれまで積み上げてきた技術を存分に発揮。その努力が実を結び、初出場で準優勝という素晴らしい結果に繋がりました。
とても素晴らしい挑戦でした!
次はいよいよ全国大会ですね!北陸代表としての活躍を楽しみにしています(^^
稲田譲さん
ベテランとして練習から皆を引っ張り、その背中で挑戦することの大切さを見せてくれました(^^
そして選手紹介どおり、質問タイムでも稲田さんらしさ全開で会場を盛り上げてくれましたね!
技術だけでなく、その場の空気を明るくする姿もまた稲田さんの大きな魅力だと感じました。
見事6位入賞おめでとうございます!

三輪剛司さん
結果への悔しさはあると思いますが、堂々と選手宣誓を務め、大会を盛り上げてくださった姿はとても立派でした!
挑戦する側に立ち続けることは誰にでもできることではありません。
日々色んなことに挑戦される三輪さんの姿が応援している私たちの心に響く大会でした。

大会当日に現場を守ってくださった会社スタッフ、運営、設営、選手、応援。
全員が各々の持ち場で力を尽くしました!
それぞれ役割は違いますが、誰ひとり欠けていたら成り立たなかった大会だったと感じています。
今回の大会を通じて北砺ビルサービスの強みは、結果だけではなく、仲間の挑戦を応援し、支え合い、喜び合える仲間が集まっていることです!
今回の気持ちを忘れずに仲間の挑戦を全力でサポートする事、そして何よりもお客様へのサービス提供に今後も尽力していきたいと思います。
最後に大会を支えてくださった、全ての関係者様に心より感謝申し上げます。